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2020年4月1日、ルールが変わった。
あなたは?

改正健康増進法または東京都の受動喫煙防止条例上、加熱式たばこは紙巻たばことは異なる扱いになります。
※都道府県や市区町村が改正健康増進法以外に独自に喫煙ルールを定めている場合があります。

管理権原者等の主な責務

「管理権原者」とは
改正法及び条例において、「管理権原者」とは、所有者等の、施設等の設備の改修等を適法に行うことができる権原を有する者をいいます。また、「管理者」とは、管理権原者とは別に、事実上現場の管理を行っている者をいいます。管理権原者・管理者には受動喫煙を防止するための責務があります。

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加熱式たばこにおける分煙施設の一例

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研究・開発

私たちは成人喫煙者により良い選択肢を提供するため、開発を行っています。

サステナブルな未来に向けて

私たちにとってのサステナビリティ、それは、製品、事業、バリューチェーン全般におけるネガティブな影響を最小限に抑えながら、長期的な価値を生み出すことです。

会社概要

PMJは1985年に日本で営業を開始して以来、着実に成長を遂げ、全国に約1,900人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約37.1%のシェアを有する、加熱式たばこ市場を牽引する日本第2位のたばこ会社です(2020年末時点)。企業ビジョンである「煙のない社会」の実現に向けて、PMJは紙巻たばこよりも「リスク低減の可能性のある製品」(RRP- Reduced-Risk Products下記定義参照)を主力に事業活動を加速しています。